メシマコブ・アガリクス・霊芝

体内バランスを整え、健康維持を。

ハツラツと過ごしたい方に、毎日の元気をお手伝いします。

メシマコブ・アガリクス・霊芝の特長

世界中で注目を集めている薬用三大キノコ、メシマコブ・アガリクス・霊芝。身体が本来持つ免疫力を高める働きがあります。

メシマコブ・メシマコブ・アガリクス・霊芝

■幻のキノコ メシマコブ
メシマコブは、学名を「フェリナス・リンテウス(Phellinus linteus)」といい、担子菌菌類ヒナダシタケ目タバコウロコ科キコブタケ属のキノコです。桑の古木やブナ・シイの木に寄生し、通常は傘の長径が8cmから12cm、大きいもので30cmを超えるものもあります。メシマコブの名前の由来は、長崎県の「女島(メシマ)」で多く採取されたことに由来します。 形状は多孔歯科のサルノコシカケに似ていますが、裏面が黄色であるのが特長です。 また、成長にまで20年から30年の年月がかかる多年生のキノコで、栽培も難しいので、希少価値の高いキノコといわれていました。

■奇跡のキノコ アガリクス
アガリクスは、学名を「アガリクス・ブラゼイ・ムリル(Agaricus blazei Murill)」といい、カワリハラタケ科担子菌類のキノコです。 マッシュルーム同様、土中から生え、柄が太く傘が椎茸より丸くスラリとしているのが特長です。原産地はブラジルサンパウ□郊外のピエダーテ地方の山地で、湿度80%、昼間の気温35度、夜問20~25度そして定期的にやっ てくるスコ一ル。このような限られた気象条件のもとでしか自生しないため「幻のキノコ」と呼ばれていました。 このキノコには、ほかの植物にはみられない多くのミネラルやビタミン、酵素が豊富に含まれています。

■縁起もののキノコ 霊芝
霊芝は、学名を「ガノデルマ ルキドゥム(Ganoderma Lucidum)」といい、サルノコシカケ科属のキノコです。 梅などの古木10万本に2~3本しか採取できないという希少品種で、めったに人目にふれることがありませんでした。 「乾燥させると、傘・柄を含めた子実体はそのままの形で長年保存できるために、万年茸(マンネンタケ)の名前がつきました。万年は縁起の良さにも通じるので、サイワイタケ(幸茸)とか、カドデタケ(門出茸)とも呼ばれています。

めし・あが・れ

めし・あが・れ

180粒 ¥10,000(税抜)

三大キノコのコラボで、健康維持のお手伝いをします。

お召し上がり方:1日6粒を目安に、水またはぬるま湯でお召し上がりください。


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