歴史 | CHANSON COSMETICS

天然成分にこだわったシャンソン化粧品のコスメティック


top_cc.png

topbtn01.pngtopbtn01.pngtopbtn02.pngtopbtn02.pngtopbtn03.pngtopbtn03.pngtopbtn04.pngtopbtn04.pngtopbtn05.pngtopbtn05.pngtopbtn06.pngtopbtn06.pngtopbtn07.pngtopbtn07.pngtopbtn08.pngtopbtn08.png


HOME > 会社案内 > 歴史

歴史

1946年
先代、川村弘社長竝美産業株式会社を創業。化粧品の製造を開始。
1948年
社名を株式会社シャンソン化粧品本舗と改称。
1957年
美容指導員シャンソンビューティーガールが誕生。
1961年
静岡市郊外に東洋一の設備を誇る化粧品工場が完成。
シャンソン油脂工業(株)を設立。
1962年
バスケットといえばシャンソンといわれるほど現在では有名な女子バスケットボールチームが創部。
1966年
今では化粧品に欠かせない成分のカロペプタイドを慶応大学教授、林博士と共同開発に成功。
1973年
(株)シャンソン化粧品本舗、シャンソン商事(株)社長に「川村 修」就任。
1976年
女子バスケットボールチーム宿願の日本リーグ入り。
肌へのSO-D様作用に着目した薬用基礎化粧品「マキシドール」発売。
1980年
研修宿泊施設「ジョイナス」オープン。
1982年
「ヘルシーアセローラ」など栄養補助食品販売開始。
女子バスケットボールチーム、日本リーグ初優勝。
天然乳化のスキンケア化粧品「シャンソニエ21」発売。
1983年
川村社長、ポーリング博士(ノーベル賞2回受賞)と会談。
1984年
バイオテクノロジーを応用したスキンケア「キャロピア」を発売。
1985年
川村社長夫妻、米レーガン大統領就任式に出席。
訪問販売で「十六茶」を販売開始。
シャンソン商事(株)を(株)シャンソン化粧品に社名変更。
1987年
厚さわずか1.5ミリの世界初のカード型化粧品発売。
1989年
宝飾品シャンソンジュエリーの販売を開始。
1991年
皮膚科学に基づく「シャンソン真美容理論」確立。
肌周期をコントロールする機能性化粧品「プログラム28」発売。
レプリカによる肌診断「アドバイスシート」開始。
1992年
シャンソン化粧品本社ビル完成。
1993年
シャンソンの十六茶がアサヒより缶入りで発売。
無糖飲料で「ブレンド茶」という新たなカテゴリーのブームを牽引。
エステ事業開始を発表。
株式会社バンダイと提携。
1994年
女子バスケットチーム、日本リーグ・全日本で無敵の二冠四連覇達成。
1995年
シャンソン創立50周年記念スキンケア「フェイシック」発売。
1996年
女子バスケットチームより中川監督をはじめ8名がアトランタ五輪出場。
世界の檜舞台で活躍。
中国医学をエステに導入。
1997年
ナノソーム処方を導入したスキンケア「新シャンソニエ21」発売。
(株)シャンソン化粧品と(株)シャンソン化粧品本舗が「(株)シャンソン化粧品」として合併。
1998年
第13回バンコクアジア競技大会女子バスケットボール24年ぶり優勝、金メダルに輝く。シャンソン選手大活躍。
第32回日本リーグでシャンソンが優勝。史上初の9連覇に輝く。
中国医学の考え方に基づく栄養補助食品「気整・血整・水整」を発売。
IT革命に先駆けてシャンソン公式HP設立。
1999年
平成11年11月11日にシャンソン新工場落成。
油脂工業(株)からケアリングジャパン(株)に社名変更。
敏感肌の方にも安心してお使い頂ける「ケアリングローション」発売。
2000年
新会社・新工場「(株)十六茶本舗」完成。
Wリーグ前人未踏の10連覇。さらにAll Japan優勝で二冠達成。
2001年新卒採用者の募集をインターネット経由で開始。
美白濃縮カプセル「フィトセラムC」発売。
世界初!!インターネットで肌診断「VenusNetWorld」稼動。
2001年
「(株)十六茶本舗」が「(株)シャンソンティーワールド」に改名。(世界からより有用な原料を集め、さらに健康茶を世界に広めるという意味を込めて変更しました。)
新「十六酢」がおいしくなって爆発的ヒットに。
美白の救世主「フィトセラムホワイトニングシリーズ」誕生。
「エレガンスワールド社」と契約開始。シャンソンブランドが韓国市場に登場。
2002年
「シャンソニエ21」が、韓国日刊スポーツ「2002年上半期ビッグヒット商品」のスキンケア部門受賞・ソウル経済新聞にて「世界名家名品」最優秀賞受賞。
モイスチャー製品「BMシリーズ」が大ヒット!
肌にやさしく、キレイが持続する「オレアクリーミィファンデーション」でメーク革命。
2003年
化粧下地を超えた、保護美容液「プロテクションベース」に化粧品で初めて紫蘭の根から得られる漢方生薬を導入。
泡の膜に厚みを持たせた特殊泡構造「マイクロムース処方」(特許出願中)を開発導入したW洗顔「LESシリーズ」発売。
シャンソンのロングセラー基礎化粧品「ルミネージュ」がリニューアル。東洋から伝わる和漢植物と西洋ハーブの融合で新発売。
川村修社長が、第3回全国障害者スポーツ大会「わかふじ大会」にて、皇太子ご夫妻のバスケット競技案内役を務める。
営業販売ツール用ホームページ「VenusNetWorld」に「シャンソン魔法のカード」システム導入。
十六茶の焙煎技術を応用した健康ブレンド茶「十六茶流」が新登場。
天然にがりと酢をブレンドさせた健康飲料「天然にがり酢」が大好評!
2004年
真美容理論の集大成「プログラム28」がパワーアップしてリニューアル。
メークシリーズに「シュールボーテ」が新登場。
うるおう洗顔料「セルキスシリーズ」が4アイテムになって大好評。
十六茶シリーズに鹿児島県福山産の黒酢を配合した「黒酢アップ」が新たに加わった。
PC-DHAを配合した不眠症でお悩みの方におすすめの「すいみんぐ倶楽部」新発売。
CoQ10ブームで、サプリメント「Q10直下」大ブレイク。
女子バスケットボールチームの永田睦子・江口真紀選手がアテネ五輪で大活躍。
2005年
60周年記念フレグランス「エクラ ド シャンソン」限定発売。
女子バスケットボールチーム・5年ぶりWリーグ優勝。
「真美容理論」BOOK全国書店発売。
「フィトセラホワイトニングシリーズ」に微細カプセル『ナノソーム処方』採用。
浸透&持続で肌をうるおすWコラーゲン配合「アリアシリーズ」が新登場。
本社直営エステティックサロン「サロン ド ボーテ シャンソン」オープン。
2006年
(株)ケアリングジャパンが本社敷地内に移転。
肌にハリをもたらすスキンケア「リフトロジーシリーズ」が新発売。
静岡ならではの逸品「まぐろコラーゲン」が新登場。
女子バスケットボールチームが第7回Wリーグにて2年連続優勝。
第15回アジア競技大会で、バスケットボール女子が銅メダル獲得。日本代表に選出された渡辺由夏・森本由樹・中川聴乃選手の3名が出場し貢献。
第2回FIBAアジアヤングウーメンバスケットボール選手権大会で銀メダル獲得。U-20日本代表に高田真里子・藤吉佐緒里・中川聴乃・塚野理沙選手の4名が選出され大活躍。
2007年
新ナノソームを配合したスキンケア「シャンソニエシリーズ」がリニューアル発売。
「十六茶の秘密」BOOK書店発売。
2008年
「プロテクションベース」がリニューアル。
「ナノホワイトマッサージ」新発売。